都心主要ビジネスエリアにおいてオフィスビルを主用途とした複合施設開発を展開。
現在、日本の中枢機能が集積する霞ヶ関や今後益々再開発が加速する虎ノ門・新橋エリアでの開発事業に注力。
今後とも時代のニーズに応える最新鋭のオフィス空間を提供していきます。
又、これまで長年培ってきた実績とノウハウを活かし、ビル開発を通して地域に根ざした安全で活気ある街づくりを進めていきます。

開発コンセプト

01.地域密着、地域との共生
拠点エリアに根ざした地域密着型の展開
西新橋エリアを中心にビル事業を展開している当社は、地域の方々と密な連携を図り、西新橋エリアを活気ある街にすべく、取り組んで参ります。

江戸時代の地図(田村町周辺) ※港区郷土資料館所蔵

日比谷セントラルビルからみた西新橋一帯

日比谷セントラルビルからみた西新橋一帯

※江戸城の外堀石垣を復元

※江戸城の外堀石垣を復元

日比谷セントラルビル公開緑地に設置された石垣
当社の周辺は、田村町と呼ばれていました。当社前の日比谷セントラルビルは、江戸城外堀跡に位置し、石垣を復元保存の上、文化を継承しています。

三井物産時代の田村町周辺

三井物産時代の田村町周辺

三井物産時代の田村町周辺
三井物産が大手町に移転する直前まで、田村町周辺(現西新橋1丁目、内幸町2丁目)は、当社が保有する物産館(現日比谷セントラルビル)、旧桜田ビル、物産ビル別館、等、さながら「物産村」と呼べるような状況でした。

日比谷セントラルビルからみた西新橋一帯

日比谷セントラルビルからみた西新橋一帯

※江戸城の外堀石垣を復元

※江戸城の外堀石垣を復元

日比谷セントラルビル公開緑地に設置された石垣
当社の周辺は、田村町と呼ばれていました。当社前の日比谷セントラルビルは、江戸城外堀跡に位置し、石垣を復元保存の上、文化を継承しています。

三井物産時代の田村町周辺

三井物産時代の田村町周辺

三井物産時代の田村町周辺
三井物産が大手町に移転する直前まで、田村町周辺(現西新橋1丁目、内幸町2丁目)は、当社が保有する物産館(現日比谷セントラルビル)、旧桜田ビル、物産ビル別館、等、さながら「物産村」と呼べるような状況でした。

02.快適オフィス空間の提供
テナント様の声を反映
当社はテナント様、来訪者様の声に耳を傾け、時代にマッチした使いやすい快適なオフィス空間を提供して参ります。

03.環境方針に基づき開発
当社は地球環境の保全を目指した環境・省エネに配慮した開発・リニューアルを行って参ります。